よくある質問

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準備編

日本での電化製品は使えますか?

ほとんどの製品がそのまま使えますが、フィリピンの電圧は220Vなので、日本の100Vとは異なります。ただしドライヤーなどの一部製品については変圧器が必要になる場合がありますので、それぞれの製品の取扱説明書をよく読んでご準備ください。

お金は現金で持って行った方が良いですか?

大金を持ち込むのは危険です。長期留学の場合は、クレジットカードや海外用のキャッシュカードをご用意下さい。

現地で支払う費用を教えてください

渡航前にお支払いいただく授業料、寮費、食費の他に、現地ではSSP申請費(留学特別許可証※約6500ペソ)やACR-Iカード(59日以上フィリピンに滞在する人に必要な外国人登録カード※約3000ペソ)、テキスト代、電気代が必要です。また、現地で使うお小遣いについてはご自身のプランに応じてご用意下さい。

現地で生活する費用は1か月にいくらくらい必要ですか?

1か月2~3万円程度あれば十分です。ただし、週末にホテルに泊まってアイランドホッピングなどのアクティビティを行うと、1回あたり1万円程度使うことになるのでご注意ください。

事前にビザなどは必要ですか?

フィリピン留学では事前にビザの取得は必要ありません。ただし滞在が31日以上の場合は、1か月単位でビザ延長の必要があります。しかし、これらは全て学校側で手続きをしてくれますので、ご安心ください。

海外旅行保険は必要ですか?

当社では皆様の留学の際に海外旅行保険の加入をお願いしております。ご自身で加入していただく形になりますが、学校によっては海外旅行保険が未加入ですと入学をお断りする場合がございます。

申込・キャンセル編

留学費用の支払い方法について教えてください

多くの学校が入学1か月前迄に全額お振込をお願いしています。(一部前金制)

キャンセルは可能でしょうか?

可能です。但し、各学校ごとにキャンセルと払い戻し規定がありますので、お申込時に十分ご確認ください。尚、入学金については多くの学校で払い戻しを実施しておりませんのでご注意ください。

留学途中でキャンセルした場合はどうなりますか?

学校によってそれぞれのキャンセル規定があります。また、払い戻しについても「3か月以上滞在した人のみ」などの規定がありますので、こちらもお申込時に必ずご確認ください。

最短で何日から申し込めますか?

ほとんどの学校が1週間単位でのお申込みになります。万が一、「3日しか留学できない」という場合は、入学は可能ですが1週間分の費用をお支払いいただくことになります。

急ですが、来週から留学したいです。

私たちエージェントにご相談いただければ、すぐに学校側の受入状況や空室情報を確認し、手配できますのでご安心下さい。但し、費用のお支払いなども早急にお願いすることになるため、なるべく前もってご準備されると良いかと思います。

現地生活編

空港についたら学校まではどうやって行けばよいですか?

ほとんどの学校が空港までのお迎えサービスをしておりますのでご安心下さい(有料の場合有)。

学校の食事はどうですか?

学校にもよりますが、日本人経営の学校は日本食が多く、韓国系学校ですと韓国料理が多いです。尚、どちらの学校もときどきフィリピン料理が出されることがあります。

部屋の掃除や洗濯について教えてください

週に2回お部屋の掃除をしてもらい、洗濯も週3回程度してもらえます。自分で洗濯できる学校もありますし、街にはいたるところにランドリーショップがあります。

衛生面はどうですか?

生水や、加熱が甘い食事だけは注意してください。可能なら予防接種も。

治安はどうですか?

セブ島はリゾート地ということもあり、マニラなど大都市に比べて安全といえます。また、旅行者や留学生のトラブルのほとんどは自分で防げるものばかりです。人前で高価なものを身につけたり、歩きスマホをしたり、夜間の一人歩きや、クラブ、ダウンタウンの出入りを極力控えていただければ大丈夫です。

現地での交通手段について教えてください。

基本的な交通手段はタクシーです。初乗り100円以下で乗れます。また、ジプニーという乗合バスがあり、こちらは20円程度で乗れますが、スリに遭ったり目的地に辿り着けないなどのトラブルもありますので、学校側からは極力利用しないようお願いされております。

その他質問編

女性一人でも安心ですか?

安心です。現地には女性比率の方が高い学校が数多くありますし、そのため環境面や衛生面にも充分配慮した学校が増えています。外出時に高価な物を身につけたり、夜間の独り歩き等に注意してもらえれば安全です。

フィリピン人の英語はどうですか?

コールセンター数世界NO.1というだけあり、とても聞き取りやすい、綺麗な英語を話します。ネイティブの人たちとは表現方法や発音が若干異なる場合がありますが、それらはネイティブの人が聞いても充分理解できます。「こんな風に話せたらいいな!」と思える先生に沢山出会えるはずですよ!

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