
学校紹介・料金
オーストラリアの都市&学校をご紹介
料金や各地の特長についても教えます!
SYDNEY(シドニー)シドニー学校一覧
ニューサウスウェールズ州の州都でオーストラリア第一の大都市! オペラハウスやハーバーブリッジなどの観光地も有名で、都心から外れるとマンリーやボンダイをはじめとする多数のビーチや世界遺産に登録されているブルーマウンテン国立公園など自然豊かなエリアも広がっています。都会と自然を両方楽しめる素敵な街です。

BRISBANE(ブリスベン)ブリスベン学校一覧
クイーンズランド州の州都でオーストラリア第三の都市! 街には川が流れ、コンパクトな中心部は都会感がありながらも、川沿いにレストランが立ち並び、街から徒歩圏内に人口ビーチや、文化や芸術を楽しむようなゆったりとしたエリアがある魅力に溢れた都市です。

CAIRNS(ケアンズ)ケアンズ学校一覧
世界最大の珊瑚礁グレートバリアリーフと世界最古の熱帯雨林2つの世界遺産を誇るケアンズは、年中暖かいリゾート地としても有名です。 白い砂浜に青い海と、山の大自然を味わうことができます。都会というよりは自然豊かでのんびりとした街です。

SUNSHINE COAST(サンシャインコースト)サンシャインコースト学校一覧
60キロ以上にわたる海岸沿いには白い砂浜と美しい海、さらに熱帯雨林と美しい大自然が広がる街サンシャインコースト!オーストラリア人に人気のリゾート地でもあり、ワイナリーやブリューワリーも豊富。日本人が少なく、自然豊かなエリアでゆったりと過ごしたい方にお勧め。

BYRON BAY(バイロンベイ)バイロンベイ学校一覧
オーストラリア最東端にある街バイロンベイ。 留学地としては穴場ですが、小さな街に魅力がたっぷりと詰まっています。バイロンならではのこだわりのカフェ、レストラン、バー、ブリューワリーが立ち並び、ビーチも美しく波もいいのでサーファーにも人気です。他の地域とは違ったヒッピーな雰囲気も楽しめます。

NOOSA(ヌーサ)ヌーサ学校一覧
オーストラリア人に大人気ビーチリゾート地ヌーサ。小規模な街ではありますが、美しいビーチと国立公園の自然豊かな雰囲気、おしゃれなカフェやお店が揃い、週末はビーチ沿いで音楽イベントやマーケットを楽しむことができます!THEオーストラリアというゆったりとした生活感が魅力の街です。

GOLD COAST(ゴールドコースト)ゴールドコースト学校一覧
年間300日が晴れというほど気候に恵まれた都市ゴールドコースト! サーファーズパラダイスをはじめとする世界的にも有名なビーチや、大型テーマパーク、商業施設も豊富で観光地としても有名です。暖かい気候や日常に海がある生活を求める方にぴったりの都市です。

MELBOURNE(メルボルン)メルボルン学校一覧
ビクトリア州の州都でオーストラリア第二の都市! 街中にグラフィティや音楽などのアートが溢れ、コーヒー文化も根強くカフェが多数立ち並びます。7年連続で世界一住みやすい街にも選ばれるほど生活するにも便利な街です。ヨーロッパ風の美しい街並みや多彩な食文化を楽しめる魅力的な街です。

PERTH(パース)パース学校一覧
西オーストラリア州の州都パースはオーストラリア第四の都市!パースから船に乗っていくことのできるロットネストアイランドはニコッと微笑んだ表情を持ち世界一幸せな動物とも言われるクオッカの聖地。エメラルドグリーンの海に沈む夕日を見ることができるのは西海岸の都市ならではの特権です!

ADELAIDE(アデレード)アデレード学校一覧
南オーストラリア州の都市アデレードは「20 Minutes City」とも呼ばれ、徒歩20分圏内に全てのものが揃う便利な街です。 移民の多いオーストラリアですが、アデレードは一般家庭で英語しか話さない家庭が最も多いとも言われています。 他の大都市に比べ物価は抑えられ、さまざまな要素を含め非常に生活しやすい都市です。

よくある質問
都市(エリア)はどう選べばいいですか?
まずは「生活環境 × 学習スタイル」でざっくり選ぶのがおすすめです。例えば、勉強もアクティビティも両立したいならセブ、涼しい気候で試験対策・スパルタ寄りならバギオ、ネイティブ講師のマンツーマンを重視するならクラークが候補になります。費用を抑えつつ日本人が少ない環境を狙うならイロイロ、リーズナブルさ重視ならバコロド、リゾート感を求めるならボラカイが選択肢です。
ノーマル・スパルタ・セミスパルタは何が違いますか?
一般的に、ノーマルは外出や自由時間がしっかり確保できる、自由度の高い生活スタイルです。一方でスパルタは、平日の外出禁止や夜間の義務自習など、学習ルールが厳しめで、短期間で集中的に学ぶスタイルになります。その中間に位置するのがセミスパルタで、一定の規律はありつつも外出や自由時間も確保でき、無理なく学習を続けられるバランス型のスタイルです。学校によっては自習時間や特別クラスが設けられており、メリハリをつけて学べる点も特徴です。学校紹介に記載されている「ノーマル/スパルタ/セミスパルタ」の表記を目安に、生活の自由度や学習スタイルの違いを確認すると、より自分に合った学校を選びやすくなります。
日本人比率はどれくらいを目安に考えればいいですか?
当サイトでは各校の情報に「日本人の割合」が載っているので、英語環境を重視するなら低め、安心感・日本語サポート重視なら中〜高めを目安にすると良いです。なお比率は時期や受入状況で変動するため、最終判断は見積・相談時に最新状況を確認するのがおすすめです。
TOEIC/IELTSなどの試験対策やビジネス英語は、どの学校でもできますか?
学校ごとに強みが違います。当サイトでは各校の情報に「TOEIC / TOEFL / IELTS / ビジネス / ワーホリ / 親子留学」などのタグをつけているので、目的に合うタグがある学校を優先するとミスマッチが減ります。
英語初心者でもついていけますか?
フィリピン留学の授業はマンツーマン中心の学校が多く、レベルに合わせた授業設計になりやすいです。特に「会話力を上げたい」「英語に慣れたい」場合は一般英語コースから始める選択が定番です。また、留学前に中学3年間で習う英文法や基本的な英単語を軽く復習しておくと、授業の理解がスムーズになり、現地での学習効果がさらに高まります。
料金相場の目安はどれくらいですか?
例として、4週間を目安に「入学金+留学費用(授業料・滞在費・食費)」で約20~40万円、現地支払い費用(SSP・ビザ代・光熱費・教材費など)で約5~6万円、航空券が約6〜10万円など、総額は条件で変わります(部屋タイプやコースで上下します)。まずは希望条件を決めて見積で比較するのが確実です。

0120-457-557
