SCHOOL LIST

学校紹介・料金

アメリカの都市&学校をご紹介
料金や各地の特長についても教えます!

HAWAII(ハワイ)ハワイ学校一覧

言わずとしれた日本人にも大人気のリゾートアイランド。 太陽が降り注ぐこの島では大自然の中でのアクティビティも、シティライフも一緒に楽しむことができます。 アメリカ本土には無い、ハワイならではの文化もあり、訪れる人たちは全員ハワイファンになること間違いなし! 語学学校は有名なワイキキエリアに立地しているため、グルメやショッピングなど、観光気分も味わいながら留学することができます。

NEW YORK(ニューヨーク)ニューヨーク学校一覧

アメリカで最も人口の多い大都市であり、世界を代表するコスモポリタンシティ。 エンターテイメント、アート、音楽、スポーツ、ビジネス、金融などまさに「何でもあり」の街で、人生で一度は訪れたい場所。 短期間の旅行では味わい尽くせないNYの魅力も、留学ならきっと満喫できるはず! 学生から社会人、シニアまで楽しめる留学生活になるでしょう。

BOSTON(ボストン)ボストン学校一覧

マサチューセッツ州最大の都市であり、アメリカでも最も歴史のある街の一つと言われています。 周辺にはハーバード大学やマサチューセッツ工科大学(MIT)など世界屈指の名門大学が集まる学園都市でありながら、音楽や芸術、スポーツに至るまで一流が集まる街です。 中世ヨーロッパを感じさせる歴史的建造物に囲まれながら送る留学生活は日本人にとっても素晴らしい経験になるでしょう!

MIAMI(マイアミ)マイアミ学校一覧

アメリカ南部最大のリゾート都市。 キューバや南米の移民が多く住んでいるため、他のアメリカの都市とは雰囲気が異なります。 温暖な気候と、その快適さは国内随一とも言われ、アスリートや歌手など多くのアメリカ人セレブレティが自宅を構えているほど。 同じフロリダ州の都市オーランドには、世界最大のディズニーランドであるディズニーワールドもあるのでぜひ行ってみたいところです。

LOS ANGELS(ロサンゼルス)ロサンゼルス学校一覧

アメリカ西海岸最大の都市。 日本からも近い都市であり、直行便も充実しています。 一年中温暖な気候で、4月~10月頃はほとんど雨も降りません。 周辺の都市も含めて、野球やバスケット、アメフトなど有名プロチームが多数あり、スポーツ好きにはかなりオススメです! 歴史的に日本人留学生が多いことから、過ごしやすい街とも言われています。

SAN FRANCISCO(サンフランシスコ)サンフランシスコ学校一覧

日本でもおなじみのカリフォルニア州を代表する都市。 ゴールデンゲートブリッジやケーブルカー、リトル・イタリー、チャイナ・タウン、フィッシャーマンズ・ワーフなど見どころも沢山あります! 現在は語学学校の日本人の数も比較的少ないことから、国際交流が楽しめます。

SAN DIEGO(サンディエゴ)サンディエゴ学校一覧

LAに次ぐ、カリフォルニア州で2番目に人口の多い都市。 アメリカ有数の大都市でありながら、かつてこの地を治めていたスペインの影響も色濃く残る。またイタリア系移民の街リトル・イタリーなども興味深い場所です。 LAのような大都市よりも、少しゆったりした環境で学びたい方には特にオススメです。 サーフィンが好きな人にとってもまさに最高の留学関になるでしょう!

SEATTLE(シアトル)シアトル学校一覧

歴史的に多くの移民を受け入れてきた都市であり、日本人も多く住んでいる街です。 温暖で過ごしやすい気候が特徴で、ボーイングやAmazon、スターバックス、コストコなどアメリカを代表する世界的な企業がこの地に本社を構えています。 またカナダのバンクーバーまでは車で2時間半程度ということもあり、気軽に海外へお出かけすることもできます!

よくある質問

都市(エリア)はどう選べばいいですか?

まずは「生活環境 × 学習スタイル」でざっくり選ぶのがおすすめです。例えば、勉強もアクティビティも両立したいならセブ、涼しい気候で試験対策・スパルタ寄りならバギオ、ネイティブ講師のマンツーマンを重視するならクラークが候補になります。費用を抑えつつ日本人が少ない環境を狙うならイロイロ、リーズナブルさ重視ならバコロド、リゾート感を求めるならボラカイが選択肢です。

ノーマル・スパルタ・セミスパルタは何が違いますか?

一般的に、ノーマルは外出や自由時間がしっかり確保できる、自由度の高い生活スタイルです。一方でスパルタは、平日の外出禁止や夜間の義務自習など、学習ルールが厳しめで、短期間で集中的に学ぶスタイルになります。その中間に位置するのがセミスパルタで、一定の規律はありつつも外出や自由時間も確保でき、無理なく学習を続けられるバランス型のスタイルです。学校によっては自習時間や特別クラスが設けられており、メリハリをつけて学べる点も特徴です。学校紹介に記載されている「ノーマル/スパルタ/セミスパルタ」の表記を目安に、生活の自由度や学習スタイルの違いを確認すると、より自分に合った学校を選びやすくなります。

日本人比率はどれくらいを目安に考えればいいですか?

当サイトでは各校の情報に「日本人の割合」が載っているので、英語環境を重視するなら低め、安心感・日本語サポート重視なら中〜高めを目安にすると良いです。なお比率は時期や受入状況で変動するため、最終判断は見積・相談時に最新状況を確認するのがおすすめです。

TOEIC/IELTSなどの試験対策やビジネス英語は、どの学校でもできますか?

学校ごとに強みが違います。当サイトでは各校の情報に「TOEIC / TOEFL / IELTS / ビジネス / ワーホリ / 親子留学」などのタグをつけているので、目的に合うタグがある学校を優先するとミスマッチが減ります。

英語初心者でもついていけますか?

フィリピン留学の授業はマンツーマン中心の学校が多く、レベルに合わせた授業設計になりやすいです。特に「会話力を上げたい」「英語に慣れたい」場合は一般英語コースから始める選択が定番です。また、留学前に中学3年間で習う英文法や基本的な英単語を軽く復習しておくと、授業の理解がスムーズになり、現地での学習効果がさらに高まります。

料金相場の目安はどれくらいですか?

例として、4週間を目安に「入学金+留学費用(授業料・滞在費・食費)」で約20~40万円、現地支払い費用(SSP・ビザ代・光熱費・教材費など)で約5~6万円、航空券が約6〜10万円など、総額は条件で変わります(部屋タイプやコースで上下します)。まずは希望条件を決めて見積で比較するのが確実です。

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