
学校紹介・料金
カナダの都市&学校をご紹介
料金や各地の特長についても教えます!
VANCOUVER(バンクーバー)バンクーバー学校一覧
住みたい街ランキングで常に上位にランクインするバンクーバーは、カナダ第3の都市です。西には海、東には山と大自然に囲まれた都会です。 寒いと思われるカナダの中で、実はバンクーバーの冬はそれほど寒くはありません。ダウンタウンに雪が積もることはほとんどなく、過ごしやすい気候です。 ベストシーズンの夏は日照時間が21時までと長く、平均気温は30度以下。移民と留学生の集まるバンクーバーは日本食レストランや日本食スーパーなど長期滞在でも日本食が恋しくなることはありません!

VICTORIA(ビクトリア)ビクトリア学校一覧
英国の雰囲気の漂うビクトリアはバンクーバーアイランド内にある都市です。ビクトリアの気候はバンクーバーと同じで非常に過ごしやすいです。ガーデンシティと呼ばれるほど街中にお花が咲いています。バンクーバーと比べ、移民よりもカナダ人が多く留学生が少ない環境としても人気です。

KELOWNA(ケロウナ)ケロウナ学校一覧
オカナガンワインの本場であるケロウナは1905年に生まれた街です。歴史的な建物などはありませんが、きれいな街並みとオカナガン湖など、素晴らしい景観はリゾート地として人気です。カナダのハワイと称されることもあり、ダウンタウンはレストランやショップが立ち並びます。1年中過ごしやすい気候で、ゴルフ、ハイキング、ウィンタースポーツなどを楽しむことができます。日本人や留学生が少なく、落ち着いた環境を求める方にもおすすめです。

MONTREAL(モントリオール)モントリオール学校一覧
フランス文化が根付く芸術文化の町、モントリオールでは様々な文化や言語、料理を体験できます。フランス語を第一言語とするケベック州に属するモントリオールでは英語とフランス語のバイリンガルが多く住んでいます。その他の都市に比べ物価が安いのも魅力の1つです。モントリオールの語学学校にはフランス語と英語のバイリンガルコースが提供されています。

CALGARY(カルガリー)カルガリー学校一覧
カウボーイの街カルガリーは、カナディアンロッキーの玄関口としても知られ、大自然に囲まれた環境です。ウィンタースポーツやアウトドアが好きな方にお勧めの地域で留学生が少ないのも特徴。カルガリーの方々は温厚でフレンドリーな方が多く、現地の友人も作りやすい環境です。

TORONTO(トロント)トロント学校一覧
カナダ最大の都市トロントは、ビジネス、産業、エンタメ、スポーツなどすべてにおいてカナダを代表する大都市です。MLBに所属するブルージェイズ、NBA所属のトロント・ラプターズの本拠地でもあります。 ダウンタウンは高層ビルが立ち並び都会の雰囲気がありますが、少し離れると落ち着いた市場やビーチなどにアクセスできます。アメリカだけでなくヨーロッパへのフライトも多く、海外旅行への行きやすいところもポイント。

よくある質問
都市(エリア)はどう選べばいいですか?
まずは「生活環境 × 学習スタイル」でざっくり選ぶのがおすすめです。例えば、勉強もアクティビティも両立したいならセブ、涼しい気候で試験対策・スパルタ寄りならバギオ、ネイティブ講師のマンツーマンを重視するならクラークが候補になります。費用を抑えつつ日本人が少ない環境を狙うならイロイロ、リーズナブルさ重視ならバコロド、リゾート感を求めるならボラカイが選択肢です。
ノーマル・スパルタ・セミスパルタは何が違いますか?
一般的に、ノーマルは外出や自由時間がしっかり確保できる、自由度の高い生活スタイルです。一方でスパルタは、平日の外出禁止や夜間の義務自習など、学習ルールが厳しめで、短期間で集中的に学ぶスタイルになります。その中間に位置するのがセミスパルタで、一定の規律はありつつも外出や自由時間も確保でき、無理なく学習を続けられるバランス型のスタイルです。学校によっては自習時間や特別クラスが設けられており、メリハリをつけて学べる点も特徴です。学校紹介に記載されている「ノーマル/スパルタ/セミスパルタ」の表記を目安に、生活の自由度や学習スタイルの違いを確認すると、より自分に合った学校を選びやすくなります。
日本人比率はどれくらいを目安に考えればいいですか?
当サイトでは各校の情報に「日本人の割合」が載っているので、英語環境を重視するなら低め、安心感・日本語サポート重視なら中〜高めを目安にすると良いです。なお比率は時期や受入状況で変動するため、最終判断は見積・相談時に最新状況を確認するのがおすすめです。
TOEIC/IELTSなどの試験対策やビジネス英語は、どの学校でもできますか?
学校ごとに強みが違います。当サイトでは各校の情報に「TOEIC / TOEFL / IELTS / ビジネス / ワーホリ / 親子留学」などのタグをつけているので、目的に合うタグがある学校を優先するとミスマッチが減ります。
英語初心者でもついていけますか?
フィリピン留学の授業はマンツーマン中心の学校が多く、レベルに合わせた授業設計になりやすいです。特に「会話力を上げたい」「英語に慣れたい」場合は一般英語コースから始める選択が定番です。また、留学前に中学3年間で習う英文法や基本的な英単語を軽く復習しておくと、授業の理解がスムーズになり、現地での学習効果がさらに高まります。
料金相場の目安はどれくらいですか?
例として、4週間を目安に「入学金+留学費用(授業料・滞在費・食費)」で約20~40万円、現地支払い費用(SSP・ビザ代・光熱費・教材費など)で約5~6万円、航空券が約6〜10万円など、総額は条件で変わります(部屋タイプやコースで上下します)。まずは希望条件を決めて見積で比較するのが確実です。

0120-457-557
