こんにちは!セブ留学アカデミーの渋谷です!
今日ご紹介するのは、クラークにあるCIPです!

ここクラークは元米軍基地があり、米軍が整えた街並みはリトルカリフォルニアとの別名を持つほどアメリカの雰囲気を醸し出しています。
そんなクラークには今もなおネイティブが多く暮らしており、その特性を生かした学校がCIPです!

◆CIPの学校情報はこちらをご覧ください◆

 

フィリピンNo.1のネイティブ講師率!

CIPはフィリピン留学の中では生徒数に対してのネイティブ講師の割合が1番高く、現在12名ものネイティブ講師が在籍しています!

多くの学校ではネイティブ講師はいても1人か2人が基本ですので、いかにCIPに多くのネイティブ講師がいるのかが分かると思います。

学校の定員も100名ほどと大きい学校ではないので、約7人に1人のネイティブ講師が付く計算になります。

 

CIPはこんな人におすすめ!

しかし、そもそもネイティブ英語に触れる必要性があるのか?ということが気になると思います。
答えは必ずしも必要ではないし、フィリピン人講師の英語が劣っているわけでもありません。

では、どんな人に必要なのか?
それは二か国留学をする人やワーホリ前の人、TOEICやIELTSのスコアを伸ばしたい方には必要になってくるかと思います。

二か国留学やワーホリ前の方は欧米圏の国で、試験対策が目的の方はもちろんその試験でネイティブの英語に対応しなければいけません。
よって、準備段階であるフィリピン留学では費用を抑えながらも、最終目的である欧米圏や試験で必要になるネイティブ英語にも慣れておいたほうが良いのです。

ここCIPでは欧米圏では高くて受けられないネイティブマンツーマンも格安で受けることが出来ます!

 

多国籍な環境で実践的な英語環境

多くの学校でEOP(English Only Policy)という母国語禁止のルールがありますが、国籍が偏っている学校ではそれを守ることが非常に難しくなっています。

しかし、CIPでは日本、韓国、台湾、ベトナム、中国、香港、タイ、ロシアなどなど多くの国から生徒が集まるため、自然と生徒同士の共通言語が英語だけになります。

その英語環境はプライベート時間にまで及ぶので、習得した英語の実践の場がいつでも簡単に作り出せる学校です!

校内にはこのような共有スペースがあり、新しくできた友達と会話を楽しんでいます。

DSC01045

DSC01054

CIPには学生も多く在籍しますが、静かで閑静な住宅地エリアに位置していますので小さなお子さんや、社会人、シニアの学生さんにも人気の学校です。

 

CIPの施設

校内には24時間空いている自習室があり、複数人部屋でも自分の勉強時間をしっかり確保することが出来ます。

プールは寮のすぐ近くにあり、プールを取り囲むように寮の建物があります。

DSC01034

こちらは医務室となっています。
新しく増設した建物なので新しく、ベッドも用意されているので何かあれば落ち着いて休むこともできます。

DSC01037

その他、グループクラスなどの建物を建設中と勢いのある学校です!
詳しい学校情報は留学説明会でもお話ししていますのでお気軽にお問い合わせください!

◆CIPの学校情報はこちらをご覧ください◆

 

line_qr