2019年夏休みに実施される高校生を対象とした夏休み語学留学プログラムをご紹介いたします。

セブ島の語学学校ZA Englishと現地の高校と共同で実施するプログラムとなっており、英語の勉強をしながら現地の高校生たちと触れ合うことができます!

 

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プログラム概要

プログラム名: トビタテJAPANにも適用可!セブ島で現地交流+ボランティア研修プログラム

開催時期: 2019年7月21日(日) ~ 8月10日(土)の3週間(20泊21日)

開催場所: フィリピン・セブ島

対象: 高校生(15歳以上)

最小催行人数: 6名

応募締め切り: 2019年4月30日まで

現地校: サンホセ高校、ベネディクトカレッジ、アベリア―ナ高校、セブナショナルサイエンス高校などから選定 ※ご出発の1ヶ月前には確定となります。

語学研修: ZA English マボロキャンパス (学校情報はコチラ)

滞在先寮: ZA English マボロキャンパス(3人部屋)

*食事は1日3食で土曜日、日曜日、祝日含めて提供されます。

バディシステム採用: 現地校滞在中は2-3名の生徒様につき最低でも1名の現地学生が行動を共にするバディシステムを採用しております。明るい現地の学生と共にすることで心細さもなく、楽しく現地校で学んで頂けます。

プログラム資料はこちら

 

プログラムの内容

平日の午前は、現地校(高等部)において1日3コマの授業を現地の高校生と一緒に受講して頂きます。通常の授業へ現地校のバディと一緒に出席して頂きます。

午後は、語学学校のZA校へ戻り、マンツーマン英語レッスンとグループレッスンを組み合わせたカリキュラムを1日3コマ受講して頂きます。

週末はボランティア体験を2回ご用意しております。

※天候等の状況により、アクティビティの日程が前後したり、内容が多少変更する可能性がございます。

※アクティビティの際に必要な交通費は、全てプログラム費用に含まれております。

 

費用

300,000円/お一人様

 

※費用に含まれているもの

入学金、授業料、寮滞在費(3人部屋)、空港送迎(往復)、寮⇒現地校への送迎、現地サポート、SSP、寮管理費用、ID、ボランティア(2回)

 

※費用に含まれないもの

お小遣い、海外旅行損害保険、往復航空券費用

 

語学学校ZA Englishについて

日系校ZA Englishの第2キャンパスとして2018年5月にオープンした、ZA Englishマボロキャンパス。

今回のプログラムでは、施設も新しいZA Englishマボロキャンパスに滞在しながら、午後に英語レッスンを受けていただきます。

 

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マボロキャンパスの留学生の国籍も日本人のほか台湾人やベトナム人など多岐にわたっており、そうした外国の留学生とも交流が可能です。また留学中にはプールやシアアールーム、ジムなど充実した校内施設をご利用いただけます。

学校入口には24時間体制のセキュリティガードが付いているほか、学校には日本人スタッフも常駐しており安全で快適な留学生活を送っていただけます。

 

3人部屋2

3人部屋

 

プール夜4

 

 

プログラムの魅力

このプログラムの魅力は何といっても内容の充実度。

語学学校での英語研修のみならず、現地の高校で実際の授業を受けられるという点がとても楽しいですね!

一般的なプログラムは安全性などを重視するあまり、ほとんど日本人同士で固まって研修を行うため、英語の実践の機会が奪われてしまいます。しかし今回のプログラムは1日の半分を現地の高校生と過ごすため、勉強した英語を実践する機会が毎日あります。

プログラム実施中は現地にある弊社提携エージェントが付き添う形でフルサポートさせていただきます。

ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください!

 

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